北アルプス

スキモノ

2021.10.03 乗鞍岳 下山中に振り返り見る乗鞍岳。 注目ポイントは左下に僅かに残る乗鞍大雪渓、その残雪を滑るモノ好き達がっ!

スロー下山

2021.10.03 乗鞍岳 続々と登ってくる人、人、人。 まあこの景色を楽しみながら、急がずのんびり下りましょうかね。

権現池

2021.10.03 乗鞍岳・剣ヶ峰 剣ヶ峰山頂の西には権現池。 白山、御嶽山などなど、標高の高い火山には美しい火山湖が付きものだ。

乗鞍賑わう

2021.10.03 乗鞍岳 畳平からは歩いて剣ヶ峰へ。 快晴微風の日曜の乗鞍岳はとても賑わっていた。

スカイライン終盤

2021.10.03 乗鞍スカイライン 剣ヶ峰まで見えてくると畳平まであと少し。 斜度も緩んでラストスパートだ!

槍穂と紅葉

2021.10.03 乗鞍スカイライン 高地トレーニングを兼ねての乗鞍スカイランニングだけど今日も快晴、槍穂の眺めが素晴らしい。 そして山腹の紅葉もイイ感じなので度々足を止めての写真撮影だ。

乗鞍スカイランニング

2021.10.03 乗鞍スカイライン 白山から下山後は温泉入浴~夕食~高山市内の道の駅で車中泊。 そして翌日は乗鞍スカイラインを5年ぶりに走って登りますが、朝の平湯峠は気温5℃で寒かった。

涸沢ナナカマド

2007.10.09 涸沢 秋の涸沢散策中に見つけたナナカマド。 日の陰った夕方なのに真っ赤な葉っぱが鮮やかなもんです。

八方尾根

2011.09.25 八方尾根 不定期シリーズ「ちょうど10年前」 娘の同級生家族を引率した唐松岳登山から早や10年。 お互いの子供たちは全員社会人or大学生となり、時の流れの速さを実感します。

冬の始まりにはご用心

2011.10.04 小蓮華山 9月下旬~10月初旬ともなれば一旦冬型の気圧配置になると高山帯には雪が降る。 気象条件が芳しくない時はより一層慎重な行動を心がけたい季節ですね。 (上手く荒天直後を狙えばこのような景色を楽しめますけどね)

五竜の紅葉

2008.10.04 遠見尾根 鮮やかな赤と黄色が連なる遠見尾根から見上げる五竜岳。 またいつの日か見に行きたい景色です。

朝の山頂

2010.10.02 鹿島槍ヶ岳 冷池山荘のテン場で泊まって早朝は鹿島槍ヶ岳のピークへ。 朝の絶景タイムは至福の時間なり。

まさに絶景

2010.10.01 爺ヶ岳稜線 爺ヶ岳へ向かう途中に振り返ると剱立山連峰。そして種池山荘が絶妙なアクセント。 山を知らない人に見せて「海外へ行ってきました!」と言ったら騙せるんじゃ?と思った景色です。

雷鳥沢キャンプ場

2008.09.24 雷鳥沢 13年前の平日、がらがらの雷鳥沢キャンプ場。 あの頃の平日テン泊山行は良かったなぁ~と写真を見てつくづく思う。

秋山

2008.09.24 立山 秋の立山。 山々が色づく季節。

常念→槍

2009.09.21 常念岳 常念岳山頂から見る、秋の槍ヶ岳。

失敗写真

2009.09.21 常念乗越 寝ぼけ眼で撮った失敗写真。 何が失敗かというと、夜中に星景写真を撮るためにレンズに付けたソフトフィルターがそのままになってるのでボケてるの。。

カニのハサミ

2019.09.15 早月尾根 早月尾根の中では難所とされる鎖場、カニのハサミ。 写真で見るほどの怖さは感じないけど、それはまあ人それぞれなんでしょう。

剱岳山頂から

2019.09.15 剱岳 剱岳山頂から南側の展望。 この一枚に日本百名山はいくつ写っているのやら。

槍沢

2015.09.05 槍沢 新穂高から飛騨沢を登り槍沢から上高地へと下る、長い一日だった記憶。

やる気

2015.09.05 槍ヶ岳 6年前の槍ヶ岳山頂にて。 あの頃のやる気は・・今は無い。

穂高

2015.09.05 槍ヶ岳 槍ヶ岳の山頂から望む穂高連峰。

槍ヶ岳

2015.09.05 槍ヶ岳 山に詳しくない人にもその名は知られる北アルプスのランドマーク、槍ヶ岳。 その狭い山頂は遮るものもなく、一級品の展望が広がります。

ピラミダル

2015.09.05 槍ヶ岳 槍の肩から見る常念岳。 その山容はまさにピラミッドの如く、美しい。

西穂高岳

2008.09.09 西穂高岳 西穂の山頂から、見上げて臨む槍穂連峰。

ご来光

2013.08.14 双六岳 双六岳山頂にて、表銀座の稜線から昇る朝日。

オリオン

2013.08.14 双六岳 双六岳の中腹より、槍ヶ岳の向こうに上がってくるオリオン座。 8月頃から夜明け前にオリオン座を見られるようになるので、 東の空と山の見え方をテン泊山行の行き先を決める時の要素の一つにするようになる。

お盆の混雑

2013.08.13 双六小屋 お盆休みに泊まりで山へ行ったのはこの時だけ。 やっぱりテン場が混み混みなのは嫌ですな。

最後のテント泊

2011.08.08 雷鳥沢キャンプ場 シリーズ「ちょうど10年前」 息子中3の夏で「たぶんこれが4人揃って最後のテン泊山行になるだろうな・・」と予想したら案の定そうなってしまった。 だけどとても楽しく過ごせた最高の思い出。 それにしてもだ....このザックの組…

TJAR2020

2016.08.07 獅子岳 今夜0時からTJAR(トランスジャパンアルプスレース)2020がスタート。 コロナ禍による1年の延期を経て、3年ぶりに富山湾から静岡・大浜海岸まで約415kmの長い旅路に30名が挑みます。 今回からレギュレーションが変わって知ってる選手が少…